cool vienna!

ひょっとしてひょっとするとcool、かも知れないvienna。

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きょうの一汁二菜
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☆ゆかりをかけた玄米

☆長ネギと油揚げとわかめのお味噌汁

☆お豆腐とかぼちゃのぐちゃぐちゃ炒め

☆セロリと大根の浅漬けレモンサラダ

忍耐強い私のセンセイ、まりあちゃんは、いつも私の料理のアシスタントもしてくださいます。本日のお豆腐とかぼちゃのぐちゃぐちゃ炒めは、特にぐちゃぐちゃにするつもりはなかったのだけど、気付いたら彼女が黙々とお鍋の中を見つめ、心なしか片頬に笑みを浮かべつつぐちゃぐちゃに潰しながら炒めていらっしゃいました。出来上がってみるとこれはこれで美味しいので有りのような気がします。このオレンジ色のカボチャは、こちらではなぜか「ホッカイドー」と呼ばれています。ホクホクしていて、ほかのカボチャたちに比べると日本食のカボチャ料理には使い易いのです。ところで近年、秋になるとこちらでも出回るようになった柿は「カキ」と呼ばれています。「トヤマ」ではありません。
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心がピクっとね。
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どうもウィーンの方々はピクトグラムにこだわっているようです。
公共で使われるピクトグラムをあれこれと、必要以上にいじりたがる傾向が見られます。新作がどんどん精力的に発表され、見渡すと街のいたるところでいろんな新ピクトグラムに出くわします。が、必要以上にいじりたがる割には、思うような結果を出していないウィーンのピクトグラム事情、と言っちゃって良いのか悪いのか。とにかくそんな感じです。ご存知かと思いますが、一般的にピクトグラムとは代表的なもので言えば、ひとが走って出口に向かってる非常口のマークになってるあれです。駅や空港など公共の場所で多く見られる「地と図に明度差のある2色を用いて、表したい概念を単純な図として表現する技法」のこと。ところでこの写真は、最近ウィーンにある全部の信号ではないようだけど、全体の半分くらいかな、取り替えられた横断歩道の新しい青信号です。男性ふたりが手をつないで楽しげに歩いているもので、♡マークまで飛んでいます。それまでの青信号の「表したい概念」が単に、青ですよ〜、さぁ遠慮なく渡っていいんですよ〜、だったことに加えて、「新・表したい概念」を示すこの新青信号は、もちろん男性おふたりさんが手をつないで渡っても大歓迎ですよ〜、ということをほのぼのと表している、珍しく秀作と思える新ピクトグラムなのでした。
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なんまいだーの図
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包装紙なんですよこの紙の山は。
たしかに良いものをいただいたのです。重さもずしっと手応えのある、直径30センチほどの缶にぎっしり詰まった、それはそれはとっても美味しいお菓子でした。下さった方がこれらのカラフルな紙を何枚も選んで、その缶をていねいにご自身で包んだ個性的なラッピングなのでした。ありがたや〜ありがたや〜でございます。でも気持ちは分かるんですよ。私だってそんな良いものをどなたかに差し上げるときに、決して裸のまんまの缶なんぞで渡したくはないわけです。なんとか、えーっとワタクシはこのたび思い切ってお財布のヒモを緩めましたよっ、という思いを相手に確実に伝えたい。この胸のうちをどうか分かって欲しい。そう思って当然なのです。それが二重にも三重にもなって、ブルーやグリーンになって、黒や茶色にもなって、ラッピングにそのメッセージが込められるわけです。ここまでやらせておいて、アナタまさかお分かりにならないはずがないですよねっ、と刺客として送り込んだリボンもきらりと刀、じゃなかったラメを光らせています。そんな念が込められた多くの紙ちゃんたち&リボンちゃんたちがいま、彼らの重大な任務を果たし終え、私の目の前でこのように疲労こんぱいの態で横たわっておるのです。この尊敬すべき有能で飼い主に忠実な紙ちゃんたち&リボンちゃんたちを、なんとか再利用出来る道はないものかと必死で考えたのですが、良案は浮かばず。心苦しいけど捨てる以外にないので、その前にこの場でお見せしたかった。それだけなんです。………思わず手を合わせてしまいました。
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古今東西のアポロ
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最近のお気に入りのうちの近所にあるサンフランシスコっぽいカフェ。
3年くらい前に出来てたみたいで、今までウィーンにはなかった感じのカフェです。ある意味東京っぽいのかも。ブランディ・メルビルを着たようなギャル率がかなり高く、ネイティブなイングリッシュスピーカー率も高い、明るい雰囲気です。アバクロの男子店員っぽいウェイター率も高いと言うか全員です。彼らはかろうじて素肌の上にベストは着用していますが、シャツはやはり必要としていないようです。ギャルでもネイティブイングリッシュスピーカーでもない私は、かなりイメージ違うかな…って不安を隠しつつブランディ・メルビルで買ったイヤリングを付けて、直ベスト着用アバクロオトコに微笑みかけられてぎこちなく、その憂いのない明るい人々をひとり横目で眺めています。こう見えても、ワタクシは高校生の頃はアメリカ西海岸のライフスタイルにあこがれていたのです。いつか行ってサーフィンなんぞやりながら暮らしてやろうと強く強く思っていたのに、いつのまにやらまったく別の方向へ来てしまってたよ…その事実をひしひしと感じ、打ちひしがれる場所でもあります。先日は、私がよくオーダーする、すっごく美味しいブラウニーの上にバニラアイスがのってて生クリームもたっぷりなやつ、なんちゃらサンデーっていうのがなかったので、100%イチゴのシャーベットに細かく砕いたビターチョコが混ざっているアイスを食べてみました。これは言ってみれば、ストラチアテッラのイチゴシャーベットバージョン。意外にもありそうでなかった組み合わせですよね。ところが食べてしばらくして気付いたのは、これがまさに明治製菓のアポロチョコの味だってことでした。そうだそうだアポロチョコ、あのギザギザがとっても懐かしい…。ちっちゃな三角錐の途中のイチゴとチョコの境界線をなぜだかはっきりさせたくて、毎粒毎粒、境界線の見当をつけて慎重にイチゴ部分を齧ったものです。そしてそしてあのなんとも素朴でかわいい箱。今すぐ走って買いに行きたくなりました。アメリカ西海岸というより、中央線西荻窪という感じです。

 
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きょうの一汁二菜
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☆玄米ご飯

☆かぶとわかめのお味噌汁

☆水菜と人参と油揚げの炒め煮

☆アボガド納豆

しっかり者のセンセイまりあちゃんは、納豆大好きギャルです。アボガド納豆も喜んでおられました。水菜は、ウィーン近郊の有機農家でこの時期作られていて、ご近所に立つ土曜日の市場で売っています。新鮮で濃い緑色をしていてしゃっきしゃきです。ドイツ語の中によく出て来る「Z」の発音ですが、これがけっこうくせもので、この水菜もMIZUNAなのですが、ミズナではなくてミッツーナ的な感じで、でもツはあくまでツだけで普段ツのうしろに無意識にくっついているゥは発音せず、しかもそのツを私たちの思ってる5倍くらいお腹に力を入れて言わないと分かってもらえません。
 
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6月の麦酒まつり


ミュンヘンは、言わずと知れたビールの聖地です。
ミュンヘンと言えばビール、ビールと言えばミュンヘン。今月は決してオクトーバーでもないのに、まだジューンなのに、街のいたるところにあるビアガーデンでは数千人がビール片手に、時には両手に(ウソです)ワイワイ盛り上がっていました。木々に囲まれて青天井で気の合う仲間たちと飲む初夏のビールは格別の美味しさです。ところで、今回ミュンヘンのビアガーデンデビューの私がびっくりしたことは、なんとビールのオーダーの最低単位が「1リットル」からなのですよ。週末に限ってらしいですけどね。私はビールは決して嫌いではなく、1リットル飲めと言われてもさして困ることもないと思うのだけど、それでもいっぺんに1リットルはムリがあります。出来れば多くても350ミリリットルずつにしていただき、自分のペースで冷たいうちに飲み終わりたい。そしてまた、自分のペースでおかわりをオーダーさせていただきたい。…このように思うわけです。そしてもうひとつ、ジョッキがとっても重いんです。なにせ相手は中身だけでも1リットルのビールであり、それにもまして分厚いガラスのジョッキの重いこと重いこと。誰かこの総量を一度正式に測っていただきたいものです。そうしてブルブル震える片腕をもう片方の腕で支えてなんとかジャンボジョッキを口に運んでいる時、同行していたドイツのとあるキコリ村在住の友人に言われたのです。「違う違う〜、ジョッキはこう持つんっすよっ」と、親指以外の4本の指をガッとジョッキの持ち手の中に入れ、ぐゎっしっと5本指でグラスをしっかり掴んで持ち上げゴクゴク飲む。これがドイツ流のビールの飲み方であると、そのキコリ御仁は自信たっぷりに豪語しておられるのです。………ちっ手のひらの温度でビールが余計に早く暖まっちゃうじゃんかよっと舌打ちしたのでありました。まぁそれもこれもミュンヘンで飲むビールの醍醐味でしょうかね。しばらくして、ビールのあとは誰でも決まってトイレに行きたくなるものですが、私が向かったビアガーデンの片隅のトイレの入り口で、係りのおばちゃんが唐突に「ちょっと待って!」と言いました。そして「あなたは少年なの?ご婦人なの?どっちなの?」と聞いたのです。一瞬頭の中が疑問符で占拠されたものの、1リットルビール一気飲みでいい感じにワープしていた私はすかさず答えました。「ワタクシは『ご婦人』です。少年ではありません。」と。今考えると何だったのでしょうかあれは。とにもかくにもヨーロッパの夏の一日は長〜〜〜いわけです。ミュンヘンに住む日本人友の靴職人クンに連れられて二軒目のビアガーデン(運良くこちらは500ミリリットル有り)では、すぐ横を流れる川辺に降りて行って河原にどっかと座りせせらぎをBGMにして、またまたみんなで飲んで語って楽しい時間を過ごし、次、次、次とその日のビール修行は夜遅くまで続きました。今回のミュンヘンは、ビールの正しい飲み方を学んだ旅でもありました。
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今年ミュンヘンで
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「去年マリエンバートで」という映画があります。
1961年に撮られたアラン・レネという監督のモノクロのフランス映画なのですが、これがとっても難解で不思議なストーリーでワケ分からんのですわ。多分私だけじゃなくてどなたが観たとしてもそう思われるはずです。とにかく、それでもこの映画が大好きな私としては、一度ロケ地を旅してみたいとずっとずっと思っていました。長年のあいだそう思いあこがれ続けてていた「去年マリエン…」のロケ地巡礼。ところが先週末、意外にもそれがあっさり実現したのです。それもたったの19ユーロ(2500円くらい)で。と言うのも、マリエンバートは実際にチェコにある地名なのだけど、この映画はそこにはぜんぜん関係なくて、実は舞台になったのはミュンヘンにあるふたつのバロック様式のお城なのです。で見つけたウィーンからミュンヘンまでの長距離バスの乗車料金19ユーロ。つまり私が長年抱いていた夢の実現がたった19ユーロ。これは正直、お財布的にはうれしかった。が、積年の壮大な夢のお値段としては果たしていかがなものか。と、どこか煮え切らないものを抱えつつ一路ミュンヘンへ。到着するなり向かったのは「ニンフェンブルグ城」、翌日は「シュライスハイム城」。どちらもミュンヘン市内にあります。そしてそしてこれらのお城がですねぇ、想像を絶してすごかった…。その驚嘆と感激をうまく説明出来ないので、以下箇条書きにします。
◯そのロココレベルがはんぱじゃなくて、「ロココ〜っ」を千回叫んだ。
◯どちらのお城も緑に埋め尽くされたその広大な敷地に圧倒された。
◯果てしなく続く運河には、ゴンドラが浮かべられいた。
◯1700年代から手つかずのまま保たれている感じが生々しく、そこは数百年の時が止まっていた。
◯当時の貴族たちのオブスキュアな欲望というものを、いたるところで垣間見ることが出来た。
◯ヴェルサイユよりもシェーンブルンよりもノイシュヴァンシュタインよりも、私が観た中でいちばんホンモノのお城であった。
◯お城を背景にして運河に浮かぶ美しい白鳥たちの姿が、正真正銘のザ・ヨーロッパを感じさせた。
◯「城」とは、この世の桃源郷であることを知った気がした。
◯映画公開からでさえ50年を経ても、使用された場所のすべてがそのまんまであった。
◯その上、どちらも観光客がほとんどいなかった。
◯ゆえに、憶えているシーンをちょっこり演じてみたりした。
などなど驚愕のミュンヘン旅なのでした。よく考えてみたら、とつぜんおジャマして驚嘆だの雄叫びだの私が騒いでいるのを横目に、先方さん(城)たちは優雅に当然のごとく素知らぬ顔をしてそこにおわせられた(あった)。しかもそれは数百年ものあいだ変わらずにです。なにものにも媚びることなく、観光客など決して眼中にない。そんな凛とした気高さこそが私があこがれるヨーロッパなのだとしみじみ感じた次第です。…ぜんぜん言い足りてない気がしてとってももどかしいのですが、はっきり言えることは「片道19ユーロ」ってことです。ちなみにこの映画は、シャネル本人が衣装を手がけた唯一のものです。素晴らしい映画です。
 
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きょうの一汁二菜


☆玄米のお赤飯+手作りごま塩

☆けんちん煮とけんちん汁のあいだ
(具はお豆腐、大根、人参、長ネギ)

☆グリーンアスパラガスとキャベツのさっと炒め
(焦がしバター味噌味)

☆大根のぬか漬け

頼りになる私のセンセイまりあちゃんのお誕生日のお祝いでお赤飯ランチ。
それでもやっぱり一汁二菜。
焦がしバターなんちゃら味、マイブーム中で〜す。
と言ってもお醤油かお味噌だけなんだけど。
6月生まれのひとって、なぜか私のまわりにたくさんいます。
 
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妖怪スワンの登場
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ドナウ川にはカッパが出るんだよぉ…。
数年前の夏、東京からウィーンに遊びに来ていた友人家族。その小学一年生の娘をからかうつもりで、みんなでドナウ川に泳ぎに行く前にそう言うと、彼女が予想以上に怖がっちゃったのでこれはマズいと焦って、「大丈夫だよスイカを持って行けばカッパはやさしいんだよ」などとテキトーになぐさめたつもりだったのです。するとすかさかず彼女が言い放ったのです。それも、いやに冷静に厳しい口調で。「違うよカッパの大好物はスイカじゃなくてキュウリだよっ」とね。あれっ、さっきまであんなに怖がってたくせに〜。でも日本を離れて久しい私にとってそれは鋭い指摘でもあり、同時にそっかそっかぁカッパの大好物はキュウリだったか…と、まるで懐かしい共通の知り合いの人のことのように、懐かしい妖怪のことを思い出させてくれるものでもありました。母国、妖怪大国ニッポン。水木しげるバンザイ〜。それはともかく、夏も終わりに近づいた先日、ドナウ川に登場したのはカッパではなく、白鳥の家族でした。彼らはきちんと一列になって、羽目を外してはしゃいでる多くの人間たちの中で戸惑うこともなく、整然とそして優雅に水面を進んでいくのでした。なお彼らは、「水かき」という点においてカッパとは共通項がありますが、大好物がキュウリかどうかは、持って行かなかったので分かりませんでした。ていうか白鳥って意外にとっても大きいので、ちょっとコワくて近寄れなかったです。首も異様に長いぜ妖怪スワン。キャラ的にも、もしかしてカッパの方が親しみ易いのかもな。
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夜散歩オノマトペ
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夜散歩だって楽しいこの季節です。
夏休みモードの街は、まだなんだかガラーンとしてるし、そのくせ夜風にはどことなぁく秋の気配を感じてすっきり気持ちよく、ほんの少しセンチメンタルな匂いが混ざってる。てくてくと響く自分の足音を聞きながら、夏と秋のあいだでゆらゆらと揺れてる感じです。夏枯れと言うのかな、木の多い道には、カラカラに乾いた葉っぱも少なからず落ちていることに気付いたりして。葉っぱを踏む音もいっしょに、てくてくカサカサ、てくてくカサカサ。ところで、夜の街を歩いていると、昼間には気付かなかった意外なものがたくさん見つかります。例えばとある街角で、ジャラジャラジャラ〜と、どこかで聞き覚えのあるにぎやかな音が急に聞こえて来て、なんだろなんだろっとキョロキョロしてみると、煌煌と明かりのともる窓の、下げられたブラインドの向こう側で、どうやら大勢の中国人たちがいくつものテーブルを囲んで、マージャンをしている様子なのです。老若男女が混ざってわいわいとすっごく楽しそう。ぜひ仲間に入りたい…。そんな気持ちを抑えてまたてくてくてくてく。今度は、中東のものを扱う小さなスーパーマーケット、てか「よろずや」的なお店を通り過ぎると、そのすぐ横の、見た目は倉庫か何かと思われる、あまりゴージャスとは言えないタイプのドアが開け放しにされているのです。そっと中を覗いてみると、そこは体育館のような広いスペースで、床一面にはエキゾチックな小さな絨毯が所狭しと敷かれたモスクになっていたりする。お祈りの時間は終わったのか人影はなく、ガラーンとそのだだっ広い部屋に明かりだけが点いていました。そんなこんな、思わぬところで思わぬものに出くわす率の高い夜散歩なのです。そしてこの晩のいちばんの「思わぬもの」は、通り過ぎた近所の公園の中に、滑り台やブランコと並んで、スポーツジムにあるようなトレーニングマシーンが数種、新しく備えられているのに気付いたことです。たとえば、椅子になっていて、横の枠にかけた両腕をぐわんぐわんと胸の前に寄せるやつ(うまく説明出来ずスミマセン…)とか、スキーのようなストックを持って、おいっちにおいっちに、と前後させると、足下のステップが左右交互に前に繰り出して、ぐるんぐるんってなるやつ(ホントすいません…)などなど。暗闇の公園の中、ちょっとばかりやんちゃそうなやからたちが数人、それらで割と真剣なトレーニングをガシガシぐわんぐわんぐるんぐるんやっているので、私も交ぜてもらってガシガシぐわんぐわんぐるんぐるんやって帰って来たのでした。
| manakuma | daily view | 17:00 |
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